3月27日~3月29日に学会発表を行いました.

日本薬学会第145年会において,当研究室の教員および学生が発表を行いました.

鈴木直人専任講師『経鼻投与を目的としたイオン液体介在ミセルの調製とNSAIDsの封入』(ポスター)

長友太希 助教『フェニトインの溶解性改善が経鼻投与後の鼻粘膜透過性および脳移行性に及ぼす影響』(口頭)

正田千尋さん『多孔性シリカにイオン液体を封入した粉末経鼻投与製剤の設計』(ポスター)

牧野晃大さん『マイクロ流体デバイスを用いたラモトリギン含有ナノ結晶の調製方法の検討』(ポスター)