5月23日〜5月25日に学会発表を行いました

日本薬剤学会第39年会において,当研究室の教員が発表を行いました.

鈴木直人専任講師『N2Bを介したイヌリンの脳移行に及ぼすイオン液体の影響と多孔性シリカへの封入による製剤化』(ポスター)

長友太希 助教『フェニトインのコアモルファス化が経鼻投与後の脳移行性に及ぼす影響』(ポスター)